被爆証言DVDの文字起こしの取り組みが中国新聞に掲載されました

平和科目「ヒロシマ学」(受講生約150名)における講義での取り組みが中国新聞に掲載されました。
昨年度締結を行った広島平和文化センターとの包括的連携協定に基づき、広島平和記念資料館が所有するDVDの被爆証言を文字に起こし、被爆の記憶を継承し、幅広い活用につなげるものであり、文字起こしを通して、広島の体験を身近なものとして把握することを目指すものです。
掲載記事はこちら(中国新聞29面2017年6月13日